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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話を元に執筆しています。 

※ 登場人物、団体、場所などの画像は架空のものです。 
また、モデルとは一切関係ありません。 

注)ホームランおじさんとは関係ありません。

『常闇のホムおじシリーズ・序章』 こちら← 

『常闇のホムおじ』のカテゴリーを追加しておきました♪ 





〜 常闇のホムおじ・第128回 〜
 



相方ルームの怒濤の展開に少し引いていたおじさんは、突然の誘いにビクッとしたが、すぐに『はい、喜んで!』と返事を打ち込み、ミイをPTへ誘った。



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本来であれば最終段階でありそうな【家へ行く】が第一段階としてやってきたことにおじさんは慄(おのの)いた。




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どちらにせよ、家デートは免れないようだ。




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おじさんは社交辞令を述べた。




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正座のミイと向き合うと、ドワーフの座るしぐさはリラックスしすぎなように思えた。




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どういう意味でドワーフらしいのか謎であったが、おじさんは認められてまんざらでもない気持ちになった。





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ミイの意図がイマイチ掴めずにいたおじさんは、この沈黙が怖いこともあり、昨日の非礼を詫びることにした。





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